庭に、なにかが死んでいた。
3cmくらいのシッポのあるなにか。
毛はなかった、小さい手足に小さい指だった。
後ろめたいから埋めた。
さようなら。
テレホーダイという武器を手に入れてから高校生だった俺は「18才以上入場」のボタンしか押した記憶がない。
トーナメント方式は「knockout system」とも表現されますが、ノックアウトされるところなら多くの人が自分のためのコンテンツとして消化できる。トーナメントは勝つところを見せているのではなく、実は負けるところを見せるための仕組みです。「負けたら終わり」という瞬間を見せるエンターテインメントなのです。
他人の勝利ほど、どうでもいいものはありません。他人の自慢話なんて面白くも何ともないのと同じです。「へー、スゴイですね。よかったですね」が関の山。勝利を喜べるのは、その勝利に乗っかって一緒に喜べる場合だけ。
reblog advent calend*e*r No.5: Archive
「このインターネットこわれてる
たんぶらーは終わりも始まりもなくて宇宙
遠く離れた地で、家族の悲しみを受け止めた。
「でもね、その時はっきりと言われたんですよ。『パパが死んでも、ぜったいに泣かない』って(笑)」
自慢の家族である。
そんなさゆみのファンの人たちは……変な人が多いです。うふふふふ。
小島慶子のチンポならいつだってしゃぶりたい!